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zoom RSS 寝言の 「民族性」2

<<   作成日時 : 2010/04/02 08:00   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 37 / トラックバック 3 / コメント 0

 然し国家間の外交となると別です。
相手国の民族性を充分に研究した上で作戦を立てなくては成功しないのです。
「孫子」は戦争も含めて凡そ相手のある折衝ごとに通用する原則だと思います。

 ここで貴重な参考資料を披露します。
 これは約百年前、日韓併合に際し、政府が朝鮮総督府に送った通達(抜粋)です。

  一.朝鮮人は対等の関係を結ぶという概念がないので
     常に我々が優越する立場にあることを認識させるよう心がけること。
* 一.朝鮮人には絶対謝罪してはならない。
     勝利と誤認し居丈高になる気質があり、
     後日まで金品を強請させる他、惨禍を招く原因となる。
* 一.朝鮮人は恩義を感じるということがないため恩は掛け捨てと思い
     情を移さぬこと。
  一.朝鮮人は所有の概念について著しく無知であり理解せず、
    私物を無断借用し返却せざること多し、
    特に日本人を相手とする窃盗を英雄的行為と考える向きあり。
* 一.朝鮮人は虚言を弄する習癖があるので絶対に信用せぬこと。
* 一.朝鮮人の差別、歴史認識等の暴言に決して怯まぬこと。
    証拠を挙げ大声で論破せよ。
*は小生。

 如何ですか。日本政府の質は百年前の明治政府より
遥かに努力不足で劣って居ますね。
現在は交渉に臨む前の準備が足りないのです。
頭を下げて経済的利益を与えることしか、考えていない様に見えます。
外交は敵を知ること無く成功する筈はありません。

 明治政府は明治三十九年から伊藤博文を統監として任命し
併合までの五年間韓国の内政改善に努めたのですが、
その時の血の滲む苦労の経験がこの通達に生きて居ります。
そして民族性は百年経っても変って居りません。
これ以上国辱的外交は止めて貰いたい。
解決に向けての努力の中に是非孫子の原則を参考にして貰いたいと思います。
 
 次は中国問題を考えてみたいと思います。

(続く)

※明日は別の方のお手紙を紹介させて頂きます。

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