ガラス瓶に手紙を入れて

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zoom RSS 寝言の 「来年は明るい、希望の年だ」

<<   作成日時 : 2016/12/14 07:00   >>

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【はじめに】 
今まで小生の投稿は「戦後脱却を如何にすべきか」で一貫していた。然し、国連主導の世界の大変化もあり、日本の立場は急速に回復している。(ねごと)は「新生日本の誕生」と表現したい。 

白人が主導した、四〇〇年の歴史。パワーに依る「覇権主義」の没落が対比される。
今年春に鹿島神宮「穏やかな国譲りの心」(西欧の歴史に無い)を参拝した。秋には「国民を宝と考える、皇室の祖神でもあり(八紘一宇)世界平和の理想も持つ、伊勢神宮を参拝した。此の事は、標題を決める、原因と自信につながった。


【隣りの国はどんな国かな】
最近韓国では朴大統領に対する、国民の反感が高まり混乱は極限に達している。理由はともかく、「統治能力」 が不足している。「嘘を言うことを恥じない」国民性が大きく影響している。この国民性は後述の中国も同じで表面は繕うが襤褸が何れ出る、運命を持つ。韓国の将来を占う、つもりは無いが並みの国として、存在することは無理と考える。

一転するが、中国はどうか。
最近の二ユ―スで日本に大量の留学生が入って来ている様だ。日本の文化を学びたい人や、就職したい人も多いようだ。政権は「アジアの大国」と自画自賛している。然し国民の生活は三等国と見て良い。共産国の常として、権力で国の弱点を外部に隠蔽しているが、−経済も国民感情も自然の道理に流される―現に経済成長も頭を打っている、

韓国ほど早くないが、方向は同じ、国連常任理事国の任は基より中国を尊敬する国は皆無と言える。
これに、対比するが第六回アフリカ開発会議にて日本安倍総理の心の籠った方針演説は参加、アフリカ全首脳の拍手、喝采を浴びた。
更に別の面で題名に沿った、事実、安倍総理は世界主要国リーダーで在任期間が長い。彼の発言が、重くなる。
戦後七〇年の忍苦は決して無駄ではなかった。(ねごと)九〇年の歴史もやっと黎明を迎えた。「捨てたもので無い」「捨てたもので無い」。

  
―終わり―


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